ゴールデンなウィーク

今週末からゴールデンウィークが始まりますねー。
長い人は9連休をとることができるらしいですねー。
取引先の企業の中には9連休を取りますといっているところもあり、羨ましいなぁと思っています。
私はというと、3日~7日の5連休はとることができそう。
前半は29日の土曜日も含めて1日、2日と出勤することが決まっています。
休みの日だからといって何かをするわけではないのですが、極力仕事はしたくない。。。
5連休の休みは何をしようかなぁと今から楽しみではあります。
休みの日にダラダラと過ごすのが好きな私にとって、何もしていないだけでもなんか幸せなんですよね。
休み明けの話題に困る気がするので、1日位は映画でも見に行こうかなぁ。
とりあえず頑張ろう・・・!

こんにちは。以前、資格について書き、反響があったので、今日も資格関連について書きたいと思います。

今日はファイナンシャルプランナー(FP)3級について簡単に(詳しいのはまたの機会に)書きたいと思います。こういう資格の勉強ってなんだかんだ手を付けられずに、試験前日になってしまうことも多いと思います。

実際に私もそうでした。しかし、前日になっても諦める必要はないです。

合格率が40%超えているような資格試験はたいてい「要点」さえつかめば受かるからです。

 京浜急行新馬場駅前にある品川神社は、鎌倉時代初めの文治三年(1187)に源頼朝安房国洲崎大明神を勧請したものと伝える、由緒ある社である。
 この神社で注目すべき点は、富士塚が昔のままの形で残っているということである。富士塚とは、富士信仰において富士山を遥拝するためのミニチュアの富士山のことで、ここ品川神社富士塚は、明治二年(1869)に北品川の丸嘉講約三百人によって造られた後、大正十一年(1922)に第一京浜国道の建設のため一部が削られて石垣となってしまっているが、江戸時代からの富士信仰の形をそのまま伝えるものであろう。これは荏原の中でも珍しいことだ。
 富士塚の入口は、本殿へ続く石段の途中にある。

「昭和25年から昭和37年まで春秋二大祭りには屋台をお互いに曳きだそうという話が出た。昭和25年4月15日には高松宮ご観覧のため安川通りに曳き出された。
以下、春秋の屋台が安川通りに揃った年は、昭和26年4月、昭和28年4月、昭和29年4月・7月23日夕刻、昭和33年5月4日5日・9月、昭和34年4月9月、昭和35年4月、昭和37年4月9月であった。昭和39年には秋祭りが二つに分裂し、春秋に分れて屋台が曳き出された。昭和40年には国体協賛で10月26日に。昭和41年には春祭り14・15日、八幡祭り16・17日となり昭和43年以降は現在の形になった。写真は、昭和37年の春のものと思われる。左側が秋の神楽台、行神台、鳩峰車、右側が崑崗台(春)などが見られる。」「郡代に拝謁した」という記録を元に、150年ぶりというお話になっているようです。その頃は、桜山八幡祭の時に、拝謁するために陣屋前に屋台が引き揃えられたとのこと。
その時は、別々のはずです。
ところが、考えてみれば、「石橋台」のからくりは明治時代に風紀上の関係から禁止され、永らく上演されていませんでした。
そう考えると、高山のからくり屋台が4台揃うというのは、史上初ではないでしょうか。
ながせきみあき

ここは飯能市の「あけぼの子どもの森公園」です。
うちからは、32kmほど1時間30分程で到着します。
かるい散策気分で子供たちを遊ばせることができました。
2019年にこの場所でなく、同じ飯能市宮沢湖
ムーミン谷をモチーフにしたテーマパークができるそうです。
待ち遠しいです。